就職おばさん奮戦記・・・お助け組織できる

 話し合いを求めているおばさんが他の人にアドバイスを受けたら、「辞める気なら話し合いをしてもいいと思う」と言われました。何故おばさんが会社を辞めなければならないのでしょうか。
 仕事をくれといっただけなのに。
 労基署に電話したら、仕事をくれないなら訴えることもできるといわれました。でも掃除もあるし、お茶くみもあるので、まったく仕事が無いわけではないといわれたら、会社の采配ということになるらしいです。
 これは、いじめなんだ、と思います。
 社長ははぐらかすばかりだから、仕事のチェックをしてくれている他部署の上司に、オブザーバーになってもらおうと、頼んだのが、6月初めです。 その結果、社長が間に入らないとだめだと言っていると返事がきました。
 それなら、オブザーバーをなしで話し合おうと、総務部長本人に直接言いました。
 そうしたら、「社長に、社長が入らないと話ができないといわれている。」ということでした。
直属の上司が部下と話ができないのです。
 総務部長が、おばさんを無視して、口を利かないから、仕事も渡さないし、教えたりもしないのです。
 この会社に入って、新部長が来てからは、仕事の指示をもらったっことがないし、声もかけられたことがありません。こちらの質問にも、答えることがほとんどないのです。
 どうしたらよいかわかりません。辞めるにしても、後から来たダメダメ部長のせいで辞めなければならないのはとても悔しいです。
 親会社が7月にパワハラやセクハラに関する相談窓口を開設しました。子会社や関連会社も相談してもよいということになっていて、社員にカードが配られました。
 もらったその日に電話して相談しました。そうして何日後かには、相談員の方が、面談をしてくださったのです。
 解決ができるかどうかはわかりませんでした。無理かもしれないと思いました。
 会社を辞めるにしても、言いたいことは言いたいと思いました。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック